カテゴリ:🥤カップ麵 > 🍜凄麺シリーズ

こんにちは!
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

久しぶりのヤマダイのニュータッチ「凄麺」シリーズですが、本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介させていただく「凄麺」はこちらです。
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「長崎ちゃんぽん」。「ちゃんぽん」といえば、ひろちゃんが大好きなのですが、もし美味しければお勧めしたいと考えています(笑)
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この商品の「フタの裏ばなし」は・・・
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長崎の食文化について書かれていました。

こちらが熱湯注いで5分のちゃんぽん麺です。
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スープは後入れ液体スープが1袋、そして「かやく」。
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「かやく」を載せ、熱湯を注ぎます。
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そして、いつものように液体スープはフタの上で温めておきます。
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5分後、麺をよくほぐしてから液体スープを投入。良く混ぜ合わせたら完成です。
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具材の彩がとても良いですね。

さっそくいただきま~す!
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おっ、スープいいんじゃね? なんか私好み。

さて、麺の方はどうかな・・・
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う~ん、モチモチ感のある太麺なんだけど、個人的には「ちゃんぽん麺」の食感とは違うかもという感じがしました。

でも、結果はごらんのとおり綺麗に完食で~す。
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食べ終えての感想は、スープは「〇〇〇ーハット」より美味しかった(笑) カップ麺として考えたらクオリティ高いと思いました。

私がこれまで食べた「長崎ちゃんぽん」で忘れられないのは、以前「とくキャン△」で訪れた長崎県のSAで食べた「ちゃんぽん」です。いつかまた長崎を訪れて「長崎中華街」で本場のちゃんぽんを食べてみたいです。

最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきま~す。
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ごちそうさまでした🙏

【本日のオマケ】
ヤマダイのニュータッチ「凄麺」シリーズ、このブログに掲載するのは今回で5回目なんですが、この「凄麺」シリーズはその種類がとても多いんですよね。(4月現在で40種類)
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ということで、今後全種類制覇に挑戦しようと考えてリストを作成しました(笑)
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このリストを元に、スーパー等で商品を探していきたいと思います。既に製造終了しているものもあるので、コンプリートは無理だろうと思いますが、何をするにも目標はあったほうが良いかなと思って(笑) 今後の進捗にご期待くださ~い(笑)

【関連記事】
◆2022年11月07日(長崎県のSAで食べた「長崎ちゃんぽん」)


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今日から4月ですね。
このブログの毎日更新を始めてから今日で、なんと7年目に突入です!
ここまで続けてこれたのも、ひとえに毎日ご覧いただいて下さる皆様のお陰です。
丸6年間でこのブログを訪れて頂いた方は、のべ約74,000人となりました。本当にありがとうございます。コメントの投稿をいただいたり、拍手ボタンをおしていただくことがとても励みとなっています。
これからも無理はしない範囲で続けていこうと思っています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします🙇


ここからが本日のブログです(笑)
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こんにちは!
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介させていただくカップ麺はこちら。
「きつねくぼ亭・分店」では4度目の登場となるヤマダイのニュータッチ「凄麺」シリーズ。今回は「茨城けんちんそば」です。
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そういえば凄麺を作っている「ヤマダイ」さんの本社は茨城県ですもんね。地元で有名な「けんちんそば」は、絶対ラインナップに入れなくちゃですよね(笑)

パッケージのフタに書かれている「茨城県の常陸秋そばを使った油で揚げていないそば」とは、いったいどれほどのものなのか、期待が膨らみますね。(そば粉に占める常陸秋そばの割合は20%とのこと。)

今回は熱湯を注いで5分間となっております。
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おっと、この商品の「フタの裏話」は茨城県の「笠間焼の豆知識」が載っていました。
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出来上がりを待つ間に、コレを読むことがルーティーンになってきた今日この頃です(笑)

こちらが「油で揚げてないそば」。
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うん、油で揚げてある「緑のたぬき」や「どん兵衛の天ぷらそば」とは見た目がちょっと違うような気がします。

調味料類は・・・
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「かやく」が2袋と、後入れの液体スープ。

さっそく、調理?開始です(笑)
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「かやく」を載せて・・・

熱湯を注ぎフタをして「液体スープ」はフタの上で温めます。
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5分後、液体スープを入れてかき混ぜたら完成で~す。
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ふふふ。美味しそう🤤

それではいただきま~す。
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うん、いいねぇこのつゆ。出汁の塩梅が秀逸。しょっぱすぎないのもgood👍 そして液体スープゆえからなのか、粉末スープのものと比べると化学調味料の主張が少ないように感じます。

さて、いよいよ油で揚げていないそばをいただいてみましょう・・・
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ははは、これはすごい。「生麺と変わらない」とまでは言えませんが、他のカップそばと比べると段違いに食感が良い。さすが「凄麺」、ホント凄いわ(笑)

「けんちんそば」ということで具材にも注目していたのですが、まぁ、それは普通な感じでした。
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ただ「レンコン」だけは別格。シャキシャキした食感が最高でした。

ということで、ごらんのとおり完食です。
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いやぁ~、たまには「そば」もいいね(笑)

最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきま~す。
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ごちそうさまでした🙏

そういえば、私は投稿したブログを「X」にも載せているのですが、3月22日に投稿した「凄麺 名古屋台湾ラーメン」の記事に、「ニュータッチ(公式)」さんから「いいね」をいただいてました(笑) 
ヤマダイさん、お忙しいのにこんな記事も読んでいただけるなんて申し訳ございません。ただし「いいね」をいただいても、決して「忖度」はいたしませんのでよろしくお願いします(笑)
これからも現在販売されている「凄麺」のコンプリートを目指してがんばりま~す!
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【関連記事】
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こんにちは!
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介させていただくカップ麺はこちら。
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「きつねくぼ亭・分店」では3度目の登場となるヤマダイのニュータッチ「凄麺」シリーズ。今回は「名古屋 台湾ラーメン」です。

名古屋が発祥と言われている台湾ラーメン、tokuchan夫婦が大好きなラーメンのひとつとなっております。
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今回は熱湯を注いで4分間の麺です。
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フタの裏には「麺へのこだわり」が記載されていました。
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スープ類は「かやく」と後入れの液体スープ。そして「でらうま辛だれ」というものも入っていました。005
でら」というのは、名古屋弁で「とても」とか「すごい」とかを意味する言葉。なので「でらうま」は「とても旨い」とか「凄く美味しい」というということになりますね。

麺の上にニラが多めの「かやく」を載せて・・・
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熱湯を注いだら、液体スープ類はフタの上で温めておきます。
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4分後、麺を良くほぐしたら液体スープを投入し混ぜ合わせて、最後に「でらうま辛だれ」を入れて出来上がりです。
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う~ん、美味しそう。台湾ラーメン独特の刺激的な香りが漂ってきます。

それではいざ、実食!!
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あっ、うん。商品名に「名古屋」と入れているだけありますな。少しトゲのある感じの唐辛子の辛さは、以前食べたことのある台湾ラーメン発祥のお店「味仙」の味に似ているように思います。ただし、お店のと比べればその辛さは控えめ。食べやすさが優先されています。

麺は・・・
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フタの裏にも書かれていた通り「旨辛なスープ」との相性バッチリでした。

( ´ー`)フゥー... 完食です。美味しかった。
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辛さは控えめとはいえ、やはり食後にはじんわりと汗が・・・(笑)

最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきま~す。
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ごちそうさまでした🙏

【関連記事】
◆2026年03月14日


◆2026年02月18日


◆2020年10月03日(元祖「味仙」の台湾ラーメン)


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※昨日のブログで告知させていただいた「とくちゃん漬」の続きは【本日のオマケ】で。

こんにちは!
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介させていただくカップ麺はこちら。
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ニュータッチ「凄麺シリーズ」の「酸辣湯麵」です。

「凄麺シリーズ」は2月8日にご紹介した「茨城スタミナラーメン」に続いて2回目となります。
この商品は前回の「茨城スタミナラーメン」といっしょにいつものスーパーで購入していたものです。お値段は同じ税込で257円でした。
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こちらがノンフライの麺なんですが、「茨城スタミナラーメン」の時と比べると細麺仕様ですね。
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故に熱湯を注いでからの時間も「茨城スタミナラーメン」は5分でしたが、こちらは4分となっています。同じ凄麺シリーズでも同じ麺ではなく、味付け同様いろいろ工夫されているんでしょうね。まさに「たかがカップ麺、されどカップ麺」ですね(笑)

「かやく」が1つ、スープは粉末と液体の2種類で、どちらも後入れです。
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まずは「かやく」を載せます。
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白いものは、どうやら豆腐のようですね。

熱湯を注いだらフタをして4分待機です。
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液体スープはフタの上で温めておきます。

4分後、粉末と液体のスープを入れてよくかき混ぜたら完成です。
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うん、これはいいね👍 というのも、「豆腐とかきたま風の卵」が私のイメージする酸辣湯麵に近いので(笑)
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それではいただきま~す!!
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うん、酸味の感じが絶妙で辛さは控えめです。老若男女問わず万人受けするスープのように思います。正直いうと、私には物足りませんが(笑)

そして麺は・・・
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う~ん、これ麺自体はいいんだけれども・・・
ここからはあくまでも私個人の感想なんですが、なんかこのスープに合っていないような・・・。っていうか、麺とスープがちぐはぐな感じがするんですよね。(決して美味しくないという訳ではありませんので)

そういう意味では食べ終えてからの満足感は少なかったかな。
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いつもは完飲してしまうスープも今回は少し残してしまいました(笑)

もしかしたら、私自身のコンディションが悪かったのかもしれませんね🤣 

最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきま~す。
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ごちそうさまでした🙏

【関連記事】
◆2026年02月18日


【本日のオマケ】
お待たせいたしました。昨日の「とくちゃん漬」の続きです(笑)
漬け込んで一晩経過した状態がこちらです。
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見た目はすごく美味しそうに見えますが果たして・・・

味見をしてみます。
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おっ、こっ、これはっ!!

う~ん、漬物は普通に美味しいし、デコポンの皮の風味もしっかり感じられるのですが・・・
デコポンの皮を食べてしまうと「苦い」(笑)

実は今回、むいたデコポンの皮を天日干ししてから刻んで入れたのですが、皮の裏側の白い部分が「苦い」んですよ。
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手間でも天日干しする前にスプーンなどを使って白い部分を削り取っていれば、よりいっそう美味しい「とくちゃん漬」になったと思われます。

まっ、何事もチャレンジですよね。今回の経験を活かして次はもっと美味しくできるように精進いたしま~す(笑)

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カップ麺好きな方ならこの「凄麺シリーズ」ははずせませんよね(笑)

いつものスーパーで見つけたのですが、私は茨城県のひたちなか市でこの「スタミナラーメン」を提供しているお店を2件訪問しています。ただ、そのお店で提供されていた「スタミナラーメン」というメニューは食べていませんでした。なのでカップ麺で食ってやろうかなと購入した次第です(笑) 価格は257円でした。※ひたちなか市のお店については下記【関連記事】をご覧ください。

フタを開けると・・・
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これが極太のノンフライ麺とのこと。

「かやく」にはキャベツらしきものが入っています。
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そしてスープは粉末と液体の2つ。どちらも後入れです。

とここで、外したフタの裏側にも何か書かれているのを発見しました。
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「フタの裏ばなし」とな(笑) 「スープにはこんだけこだわっているんですよぉ~」という内容でした(笑) そしてQRコードをスマホで読み取ってみると・・・
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「凄麺シリーズ」の紹介ページです。
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ふむふむ、なるほどぉ~。茨城県産の醤油を使っているのか・・・。と、お湯を注いで出来上がりを待っている時間に見るにはちょうどよいサイトですね(笑)

さてと、かやくを載せて・・・
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熱湯を注いでフタをしたら、今回は「5分間待つのだぞ大五郎」(笑)
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液体スープはフタの上で温めます。

5分後、粉末スープと液体スープを入れてよくかき混ぜたら完成です。
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思ったよりも具材が目立ちます。

さっそくスープから・・・
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熱っ!! このスープは「とろみ」が付いているので要注意です。でも、あっさりというか優しい味がします。美味しい。

さて、ノンフライの極太麺は・・・
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わぉ~! もっちもちですわ。これがカップ麺か・・・。すごいなぁ・・・凄麺だけに(笑) 食べ応えも十分です。

そしてこのスープ、やっぱりとろみ加減が秀逸ですね。甘辛醤油味もクセになりそうです。
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このとろみのおかげで熱々感が持続します。私のように「レンゲ」を使って食べることをお勧めしますね。

( ´ー`)フゥー... おいしかった。
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あっ、ヤバイ。またスープを飲み干してしまいました。

フタの裏にはこんな注意書きも書いてあったのにぃ~
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ごめんなさい。ひかえることができませんでした😭(笑)

この「ニュータッチの凄麺シリーズ」、いろんなご当地麺がラインナップされているので、今後これらの全制覇にチャレンジしようかな(笑)

最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきます(笑)
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ごちそうさまでした🙏

【関連記事】
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