カテゴリ: 🥤カップ麵

こんにちは!
ご無沙汰しておりました「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

現在、ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指している私ですが、今回で19回目となりました。

本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する商品はこちらです。
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「尾道中華そば」。そう、有名な「尾道ラーメン」です。
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「尾道ラーメン」は、実際に尾道市のお店でいただいたことがあります。お手軽な価格で美味しいラーメンだったと記憶しているのですが、果たして「凄麺」仕様はいかがなものか・・・期待で胸がワクワクしています(笑)

調理?時間は、熱湯を注いで5分。
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それではさっそく作っていきましょう。
調味料類は・・・
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先入れ「かやく」が1つ、後入れ液体スープが1つ。

そして食べる直前に入れる「レトルト調理品」の袋が1つ。
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中身は「チャーシュー、メンマ、背油」と思われます。
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麺は、独自のノンフライ製法により作られた平打ち麺。
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「かやく」を載せたら熱湯を注いで・・・
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フタをして5分待ちます。
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液体スープはもちろんフタの上で~す(笑)

5分後、麺をよくほぐしたら液体スープを投入して混ぜ混ぜ。
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「レトルト調理品」を載せて完成です。

チャーシューも美味しそうですが、それよりも私はメンマが気になりました。
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それではスープからいただきま~す。
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ふふふ、「尾道ラーメン」の代名詞ともいえる豚の「背脂」がちゃんと浮いてます。

おぉ~!! これは美味しい。というかマジで尾道市のお店でいただいた「尾道ラーメン」の味が、脳裏によみがえりました。本当にお店の味のようです。背脂との相性もバッチリ。

そのお味を再現するために苦労されたというお話が、この商品の「フタの裏ばなし」に記載されておりました。
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続いては麺をズルズルっとな。
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ツルツルとした太めの平打ち麺が、本場の尾道ラーメンのようです。
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そして写真を撮るのを忘れてしまいましたが、チャーシューは小さいながらも本格的で、びっくりしたのはやっぱり「メンマ」でした。形もしっかり大き目、かつシャキシャキとした食感はカップ麺の具材とはとても思えないものでした。

ということで完食です。
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( ´ー`)フゥー... うまかった。マジでカップ麺の枠を超えたクオリティの一杯でした。

最後にいつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきます。
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ごちそうさまでした🙏

【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で19種類いただきました。
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【本日のオマケ】
📸2026.08.14
庭に「キツネノカミソリ(狐の剃刀)」が咲きました。
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雨が続いています。お盆ということでお墓にお花はお供えしてきましたが、この雨のためお線香は焚けませんでした😭

【関連記事】
◆2021年07月09日(尾道市で本場の尾道ラーメンいただきました。)


◆2022年11月16日(広島県福山市の山陽自動車道福山SAで尾道ラーメンいただきました。


◆2024年04月03日(地元いわき市で尾道ラーメンいただきました。)


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こんにちは!
一週間のご無沙汰でした。
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

現在、ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指しているわけなのですが、今回で18回目となりました。

本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する商品はこちらです。
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「富山ブラック」。ブラックラーメンの走りともいえる富山のご当地ラーメンですね。

ラーメンフリークのtokuchanですので、富山ブラックに関しても「カップ麺」、「インスタント袋麺」、「地元富山のお店でいただいたヤツ」と、完全制覇しております(笑) ※詳細は下記【関連記事】をご覧ください。

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果たして「凄麺」の「富山ブラック」は、ラーメンフリークtokuchanの舌を唸らせることはできるのでしょうか?(笑)

さっそく「調理?」開始です。
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この商品の麺は、熱湯を注いで5分の、ノンフライの太麺となっております。
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調味料類は、先入れ「かやく」と後入れ液体スープが1つずつ。
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そして「黒胡椒」と「魚粉」で作られているという「特製スパイス」なるものも付いてました。
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で、「フタの裏ばなし」にはその「特製スパイス」についての説明が書かれておりました。
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ふむふむ。どうやらコレをいれるとスープ全体にキレと旨味が増すそうです。

「かやく」を載せて熱湯を注ぎ・・・
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フタをして5分待ちましょう。
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液体スープはもちろんフタの上ですね(笑)

5分後、麺をよくほぐしたら液体スープを入れ、まぜまぜ。
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「特製スパイス」を掛けたら完成です。
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それではいただきましょう。
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どうですかこの真っ黒というか「漆黒のスープ」。
見た目はとてもしょっぱそうに見えますが、これがコクがあってとても美味しい。以前食べたことのある「マルちゃんの富山ブラック」と比べると、私的にはこっちの方が好き。

そしてノンフライの太麺は・・・
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うん、抜群の安定感。

スープもよく引っ張ってくれます。
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美味しい!

見た目はとても濃くてしょっぱそうに見えるスープですが、マジで最後まで飲み干せるスープでした。
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「特製スパイス」がいい仕事をしているんですね。「おうちで気軽に本格的な富山ブラックが食べたい」というときにはぜひお薦めしたいです。濃厚な醤油と特製スパイスの相性がバッチリで、間違いなく期待に応えてくれる一杯と言えます。

( ´ー`)フゥー... 美味しかった。ごちそうさまでした🙏

最後にいつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきま~す!
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【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で18種類いただきました。
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【関連記事】
◆2020年12月30日(インスタント袋麺で食べた「麵屋いろは」の富山ブラック)


◆2021年07月12日(北陸自動車道の呉羽PA(富山県射水市)で食べた富山ブラック)


◆2026年02月28日(マルちゃんのカップ麺で食べた富山ブラック)


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こんにちは!
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指すという私の勝手な目標のために、このシリーズを連載中なわけですが、「ガルパン戦車」のときと同様にまったく興味がないという方には本当に申し訳ございません。最初は「田舎暮らし」というのを綴っていこうと始めたこのブログなんですが、そうそう「田舎暮らし」のネタが転がっているはずもなく、今では「田舎」にまったく関係のない話題の方がメインになってきてしまってます(笑) 日々ご覧になってくださってる皆様には、どうか長~~~い目で見守っていただけたらとお願い申し上げます🙇

と、言い訳はこれくらいにしてさっそく今回の「凄麺」いってみよぉ~!!(笑)

数を重ねること17回目となった凄麺シリーズ、今回「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する商品はこちら。
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「凄麺 横浜とんこつ家 豚骨醤油味」。
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どうやら横浜の家系ラーメンをモチーフにしたカップ麺のようです。家系ラーメン、私は好きですがひろちゃんは得意じゃないジャンル。なので、2人で食べ歩きをする際には家系は候補から真っ先に外れます(笑) このブログの過去記事を検索したところこれまでご紹介した家系は2件くらいしかありませんでした。もちろん一人で入店したお店でした(笑)

麺は熱湯を注いで5分のノンフライ極太麺。
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この商品の「フタの裏ばなし」には・・・
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その麺に対するこだわりが書かれていました。

調味料類は先入れ「かやく」と後入れ液体スープが1つずつ。
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そして家系ラーメンにはなくてはならない海苔。
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それではさっそく調理?開始です(笑)
「かやく」を載せたら熱湯を注ぎ・・・
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フタをして液体スープはその上で温めます。
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5分後、麺をよくほぐしたら液体スープを投入して混ぜ混ぜ。海苔をトッピングして完成です。
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ではでは、いただきま~す!!
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う~ん、濃厚! 嫌がる人も多い「豚骨臭」は上手く抑えられている感じです。そして予想通り「しょっぱい」(笑) やっぱり家系には白飯が必須ですね(笑)

太麺の麺はモチモチ感もあって、噛み応え&食べ応え十分です。
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具材のチャーシューはフリーズドライ。
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他にフリーズドライのホウレンソウも入っていたようなのですが、混ぜ混ぜしている間に見えなくなってしまいました(笑)

私の我が儘を言わせていただけるなら「海苔」の他に「すりおろしニンニク」も入れてくれたらありがたいですね(笑)

いずれにしても、やっぱり白飯ですね。白飯といっしょに食べることでこのラーメンの美味しさは倍増すると思います。だってスープに浸した海苔でご飯巻いて食べたいでしょ(笑)

それでも今回はラーメンのみでしたが完食です(笑)
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最後にいつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきます。
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ごちそうさまでした🙏

【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で17種類いただきました。
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【関連記事】
◆2021年03月22日(ラーメン横濱家)


◆2021年08月16日(家系 横濱ラーメン とんこつ家)


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「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指している私、スーパーへ行くたびにカップ麺コーナーを巡回し商品を探してはいるのですが、まだ食べてないヤツを見つけるのが大変になってきている今日この頃です(笑)

そんな中で今回「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する商品はこちらです。
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「凄麺 信州味噌ラーメン」。
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今回はこの商品の魅力をご説明するために、先にスキャンしたフタを載せちゃいますね。
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どうやら、長野県(信州)のご当地感を出すためのこだわりがたくさん詰まったカップ麺のようです。スープはもちろん信州味噌を使った味噌スープ。そして具材には野沢菜や長野県産のぶなしめじをチョイスしているとの記載があります。また長野の名産品ともいわれている超老舗「八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)」の七味唐がらしが別添の小袋で付けるというこだわりよう。凄いな、凄麺だけに(笑) さらに、地元のラーメン店団体である「信州麺友会」も推奨しているという表示もあります。これは超期待できるでしょ。

「フタの裏ばなし」は、開発担当者からのメッセージでした。
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こちらが熱湯を注いで5分の太麺です。
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以前食べた「凄麺・仙台辛味噌ラーメン」と同じ麺のように見えます。

調味料類は・・・
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先入れ「かやく」と後入れ液体スープが1つずつ。

で、こちらが「八幡屋礒五郎の七味唐がらし」。
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さっそく調理?開始です(笑)
「かやく」を載せて熱湯を投入。
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フタをして待機。液体スープはもちろんフタの上に(笑)
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5分後、麺をほぐしてから液体スープを投入。よく混ぜ混ぜして「八幡屋礒五郎の七味唐がらし」を振れば完成です。
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さて、信州味噌のお味はどうなんでしょうか・・・

いただきま~す!
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わぉ~!! おいしい😋 味噌のコクがしっかり出ているなという感じ。これまで食べた味噌ラーメンとは、その違いがはっきりと分かりますね。香ばしさもあり、かつ旨味たっぷりのスープは、それでいてしょっぱすぎず、最後まで飲み干したくなります。

麺はいつもの「凄麺の太麺仕様」。
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具材にはこんなものも入ってました。
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どうやら鶏の肉団子みたいです。

うん、想像以上&期待以上に美味しかったです。
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総合的にまろやかなお味だったので、罪悪感を感じることなくスープまで完飲させていただきました。ごちそうさまでした🙏

【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で16種類いただきました。
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【本日のオマケ】
📸2026.07.22
「ネムノキ(合歓木)」 の花が開花しました。
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今年の春先に枝を伐採したため心配していたのですが、ちゃんと咲いてくれたのでホッとしています。
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◆2026年03月02日(ねむの木の枝を伐採しました。)


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「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)

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「凄麺 徳島ラーメン(濃厚醤油とんこつ味)」。
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おそれながら「自称インスタント袋麺研究家」を自負している私、「徳島ラーメン」も過去に数種類の袋麺を食しております。(詳細は関連記事をご覧ください。)今回はカップ麺ですが、その完成度はどれほどの物なのか・・・凄麺だけに、凄く期待が高まります(笑)

本商品の「フタの裏ばなし」には、この商品の麺へのこだわりが語られていました。
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スープ類は、先入れ「かやく」と後入れ液体スープが1つずつ。
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こちらが、「フタの裏ばなし」で語られていたこだわりのノンフライ麺。
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中細ストレート麺とのことなのですが、なるほどぉ~、これまで食してきた凄麺シリーズのものとはちょっと趣が違う感じがしますね。

さっそく調理開始です(笑)
「かやく」を載せて熱湯を注ぎ・・・
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フタをして5分待機。
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液体スープはもちろんフタの上で温めます。

5分待っている間に、やることがあります。
それは・・・
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そうです、本場の徳島ラーメンは生卵を落として食べるのが一般的な食べ方なんですね。このようにフタにも「卵黄」をのせて食べるのがおすすめと記載されていました。

ということで「卵黄」を準備しました(笑)
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さあ、5分経過しました。
麺をほぐし、液体スープを投入。よく混ぜ混ぜしてから卵黄をそぉ~とおとしました。
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ははは、卵黄を入れるだけでワクワク感が増しますね(笑)
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それでは、いただきま~す!
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あっ、濃いなこのスープ。甘辛で美味しいのですが、濃厚醤油とんこつ味というだけあって、思っていたよりも濃いです。徳島ではラーメンは「おかず」と言われていて、「白米(ごはん)」といっしょに食べるのが定番なんだとか。この濃いスープはご飯といっしょに食べるということも考えられてのことなのかもしれませんね。

続いて麺をいただきます。
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あっ、やっぱりだ。これまでの凄麺シリーズとはちょっと食感が違います。コシが強くてプチっという歯ごたえ、そして麺ののど越しまでもが心地いい。マルタイの棒ラーメンにもちょっと似てる感じがします。ここまできたかカップ麺のクオリティという感じですね。

さて、卵黄を潰してみましょう。
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なるほどねぇ~・・・。卵黄が混ざると、濃かったスープがとてもマイルドに変身しました。そして味もより複雑で美味しい味に。これは絶対入れなきゃです。というか卵が切れていたらこのカップ麺を食べるのは延期したほうがいいです(笑) それくらい卵黄は重要アイテムですわ。

( ´ー`)フゥー... 美味しかった。
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次は絶対「白飯」準備して食べようっと(笑)

ごちそうさまでした🙏

最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきま~す(笑)
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【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で15種類いただきました。
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【本日のオマケ】
📸2026.07.10
昨日は部屋の中でも30度を超えたきつねくぼです。暑い暑い🥵
「ビロードモウズイカ(天鵞絨毛蕊花)」が開花しました。
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こちらは「ナツツバキ(夏椿)」です。
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別名で「シャラノキ」とも呼ばれています。
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「平家物語」の冒頭に登場する「沙羅双樹」も、このシャラノキ(ナツツバキ)のことだと言われています。

「ひろちゃんの畑」ではピーマンを初収穫しました(笑)
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【関連記事】
◆2022年08月07日(徳島 金ちゃんラーメン 棒ラーメンタイプ)


◆2022年08月08日(徳島 金ちゃんラーメン 袋麺タイプ)


◆2022年08月29日(徳島ラーメン)

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