こんにちは!
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)
現在、ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指しているラーメン大好きtokuchanです。このシリーズも今回で22回目となるのですが、ここにきて肝心の「凄麺」の調達が困難になってきています。
すると、そんな私の苦難を察したのか、ひろちゃんから連絡が入りました。
とあるスーパーに行ったところ、期間限定でいろいろな種類の「凄麺」を販売していたらしい。さっそく、まだ食べていない「凄麺」のリストを送って調達してもらいました。まだ食べていない凄麺シリーズの全てが販売されていたわけではありませんが、とりあえずしばらくは凄麺ネタには困ることはありません。さすが「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」の妻は頼りになりますね😉(笑)
ということで、本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する「凄麺」はこちらです。

「佐野らーめん」。これも超有名な栃木県のご当地ラーメンですね。
この商品は、栃木県佐野市のラーメン店や観光協会などが一体となって「佐野らーめん」の普及や地域活性化を目的に活動している「佐野らーめん会」というところが公認しているとのこと。それだけ本物に近く再現されているということなんでしょうね。食べるのがとても楽しみです。


この商品の「フタの裏ばなし」がこちら。

「佐野らーめんなくして 凄麺は語れず」とのこと。どうやら「佐野らーめん」は凄麺の原点ともいえるラーメンみたいですね。
調味料類は先入れ「かやく」と後入れ「液体スープ」が1つずつ。

そして「レトルト調理品」が1袋。

中身は「チャーシュー」と「メンマ」のようです。

こちらが「ノンフライの平打麺」。


さっそく調理? スタートです(笑)
先入れ「かやく」を載せて熱湯を注ぎます。

フタをして5分待機。もちろん液体スープはフタの上で温めます。

5分後、麺をほぐしたら液体スープを投入。よく混ぜ混ぜして「レトルト調理品」をトッピングして完成です。

うん、シンプルな感じが逆に美味しそうですね。

それではまず、スープをいただいてみましょう。

うん、旨っ!! 見た目は透明感があってあっさりに見えるんですが、なんていうんだろ・・・とても「旨味とコク」が感じられるスープです。
そして麺は・・・

佐野らーめんといえば、青竹を使って打つ手打麺が特徴。そのモチモチとした柔らかさと、強いコシが見事に再現されている感じがします。
う~ん、やっぱり旨いなぁ・・・

スープもよく引っ張ってくるし。
次はレトルト調理品のチャーシューとメンマ。


ははは。やはりフリーズドライのヤツとは雲泥の差ですね。形は小さくて薄いですがチャーシューはとてもジューシーだし、メンマはシャキシャキです。このレトルト調理品だけでもテンション上がりますわ(笑)
( ´ー`)フゥー...

今回も綺麗に完食です。美味しかったぁ~。
最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきます。

ごちそうさまでした🙏
【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で22種類をいただきました。


本日も最後までご覧いただきありがとうございました🙇
「👏拍手ボタン」と合わせて下記のバナーもクリックして頂けると嬉しいです。
とても励みになります。
◆にほんブログ村

◆人気ブログランキング
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)
現在、ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指しているラーメン大好きtokuchanです。このシリーズも今回で22回目となるのですが、ここにきて肝心の「凄麺」の調達が困難になってきています。
すると、そんな私の苦難を察したのか、ひろちゃんから連絡が入りました。
とあるスーパーに行ったところ、期間限定でいろいろな種類の「凄麺」を販売していたらしい。さっそく、まだ食べていない「凄麺」のリストを送って調達してもらいました。まだ食べていない凄麺シリーズの全てが販売されていたわけではありませんが、とりあえずしばらくは凄麺ネタには困ることはありません。さすが「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」の妻は頼りになりますね😉(笑)
ということで、本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する「凄麺」はこちらです。

「佐野らーめん」。これも超有名な栃木県のご当地ラーメンですね。
この商品は、栃木県佐野市のラーメン店や観光協会などが一体となって「佐野らーめん」の普及や地域活性化を目的に活動している「佐野らーめん会」というところが公認しているとのこと。それだけ本物に近く再現されているということなんでしょうね。食べるのがとても楽しみです。


この商品の「フタの裏ばなし」がこちら。

「佐野らーめんなくして 凄麺は語れず」とのこと。どうやら「佐野らーめん」は凄麺の原点ともいえるラーメンみたいですね。
調味料類は先入れ「かやく」と後入れ「液体スープ」が1つずつ。

そして「レトルト調理品」が1袋。

中身は「チャーシュー」と「メンマ」のようです。

こちらが「ノンフライの平打麺」。


さっそく調理? スタートです(笑)
先入れ「かやく」を載せて熱湯を注ぎます。

フタをして5分待機。もちろん液体スープはフタの上で温めます。

5分後、麺をほぐしたら液体スープを投入。よく混ぜ混ぜして「レトルト調理品」をトッピングして完成です。

うん、シンプルな感じが逆に美味しそうですね。

それではまず、スープをいただいてみましょう。

うん、旨っ!! 見た目は透明感があってあっさりに見えるんですが、なんていうんだろ・・・とても「旨味とコク」が感じられるスープです。
そして麺は・・・

佐野らーめんといえば、青竹を使って打つ手打麺が特徴。そのモチモチとした柔らかさと、強いコシが見事に再現されている感じがします。
う~ん、やっぱり旨いなぁ・・・

スープもよく引っ張ってくるし。
次はレトルト調理品のチャーシューとメンマ。


ははは。やはりフリーズドライのヤツとは雲泥の差ですね。形は小さくて薄いですがチャーシューはとてもジューシーだし、メンマはシャキシャキです。このレトルト調理品だけでもテンション上がりますわ(笑)
( ´ー`)フゥー...

今回も綺麗に完食です。美味しかったぁ~。
最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきます。

ごちそうさまでした🙏
【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で22種類をいただきました。


本日も最後までご覧いただきありがとうございました🙇
「👏拍手ボタン」と合わせて下記のバナーもクリックして頂けると嬉しいです。
とても励みになります。
◆にほんブログ村
◆人気ブログランキング
コメント