こんにちは!
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)
現在、ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指しているラーメン大好きtokuchanですが、このシリーズも今回で21回目となりました。しかし制覇まではまだまだ先が長そうです🤣 この企画を始めたときには「すぐに終わっちゃうかな」と思っていたのですが、これがなかなか。最近はいろいろなお店を回って、まだ食べていない「凄麺」を探して確保するのも大変になってきました(笑)
ということで、本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する「凄麺」はこちらです。

「札幌 濃厚味噌ラーメン」。ついに出ました、ご当地ラーメンとしては知らない人はいないと思われる「札幌味噌ラーメン」の登場です。
「札幌味噌ラーメン」といえば私、ずいぶん前にあの有名な「さっぽろ純連 札幌本店」で食べたことがあるのですが、そのときはちょっとしょっぱかったような記憶があります。果たしてこの凄麺はどんなお味なんでしょうか・・・ワクワクです。


調味料類は先入れ「かやく」と、液体スープが1つずつと・・・

調理済具材が1つ。

これにはモヤシやニンジンが入っている模様です。
そして、この商品の「フタの裏ばなし」には、その「調理済具材」について書かれていました。

ふむふむ。おいしく食べるには・・・
①液体スープ同様にフタの上で温める。
②カップに入れる前には具材以外の液体は捨てる。
とのこと。了解で~す、もちろん順守させていただきま~す(笑)
こちらが熱湯を注いで5分のノンフライ太縮れ麺。


情報によると、この麺は北海道産小麦を100%使用しているらしいです。色も札幌ラーメンらしく他の凄麺よりも黄色がかっているように見えますね。さすが凄麺・・・こだわってますねぇ(笑)
先入れ「かやく」を入れて熱湯を注ぎます。

フタの上には液体スープと調理済具材を載せました。

5分後、麺をほぐして液体スープを入れて混ぜ混ぜ。そこへ「具材以外の液を捨てた」調理済具材をトッピングして完成です。


あぁ~、美味しそうな味噌の香りがたまりませんわ(笑)
まずはスープからいただいてみましょう。

う~ん、なるほどぉ~・・・。ちょっとしょっぱいような気もしますが、あの「さっぽろ純連」の味を彷彿とさせるお味です。ラードが効いていますし、お店でたべる味噌ラーメンのようなしっかりとしたパンチがあります。
麺はやっぱりさすがです。

まるで生麺を茹で上げたかのようなツルツルとした喉ごしと強いコシ・・・。

正に「札幌味噌ラーメン食ってんどぉ~!!」って感じになります(笑)
そして調理済具材のモヤシはシャキシャキ感を全く失っていませんでした。

すごいなぁ・・・。カップ麺の域をはるかに超えています。
ただ一つ、我が儘を言わせていただくならこの「コーン」・・・

フリーズドライの「かやく」じゃなくて調理済具材の中に入れて欲しかったです(笑)
いずれにしても少ししょっぱめのスープでしたが、ご覧の通り完食でした。

体のためにはスープは残した方が良かったのかな? いやいや、「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」としてはそんなマネはできませんよね。意地でも(笑)
最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきます。

ごちそうさまでした🙏
【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で21種類をいただきました。


【関連記事】
◆2023年06月09日(「さっぽろ純連 札幌本店」さんで「味噌ラーメン」を食べました。)
本日も最後までご覧いただきありがとうございました🙇
「👏拍手ボタン」と合わせて下記のバナーもクリックして頂けると嬉しいです。
とても励みになります。
◆にほんブログ村

◆人気ブログランキング
「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」のtokuchanです(笑)
現在、ヤマダイ・ニュータッチの「凄麺シリーズ」の制覇を目指しているラーメン大好きtokuchanですが、このシリーズも今回で21回目となりました。しかし制覇まではまだまだ先が長そうです🤣 この企画を始めたときには「すぐに終わっちゃうかな」と思っていたのですが、これがなかなか。最近はいろいろなお店を回って、まだ食べていない「凄麺」を探して確保するのも大変になってきました(笑)
ということで、本日「きつねくぼ亭・分店」でご紹介する「凄麺」はこちらです。

「札幌 濃厚味噌ラーメン」。ついに出ました、ご当地ラーメンとしては知らない人はいないと思われる「札幌味噌ラーメン」の登場です。
「札幌味噌ラーメン」といえば私、ずいぶん前にあの有名な「さっぽろ純連 札幌本店」で食べたことがあるのですが、そのときはちょっとしょっぱかったような記憶があります。果たしてこの凄麺はどんなお味なんでしょうか・・・ワクワクです。


調味料類は先入れ「かやく」と、液体スープが1つずつと・・・

調理済具材が1つ。

これにはモヤシやニンジンが入っている模様です。
そして、この商品の「フタの裏ばなし」には、その「調理済具材」について書かれていました。

ふむふむ。おいしく食べるには・・・
①液体スープ同様にフタの上で温める。
②カップに入れる前には具材以外の液体は捨てる。
とのこと。了解で~す、もちろん順守させていただきま~す(笑)
こちらが熱湯を注いで5分のノンフライ太縮れ麺。


情報によると、この麺は北海道産小麦を100%使用しているらしいです。色も札幌ラーメンらしく他の凄麺よりも黄色がかっているように見えますね。さすが凄麺・・・こだわってますねぇ(笑)
先入れ「かやく」を入れて熱湯を注ぎます。

フタの上には液体スープと調理済具材を載せました。

5分後、麺をほぐして液体スープを入れて混ぜ混ぜ。そこへ「具材以外の液を捨てた」調理済具材をトッピングして完成です。


あぁ~、美味しそうな味噌の香りがたまりませんわ(笑)
まずはスープからいただいてみましょう。

う~ん、なるほどぉ~・・・。ちょっとしょっぱいような気もしますが、あの「さっぽろ純連」の味を彷彿とさせるお味です。ラードが効いていますし、お店でたべる味噌ラーメンのようなしっかりとしたパンチがあります。
麺はやっぱりさすがです。

まるで生麺を茹で上げたかのようなツルツルとした喉ごしと強いコシ・・・。

正に「札幌味噌ラーメン食ってんどぉ~!!」って感じになります(笑)
そして調理済具材のモヤシはシャキシャキ感を全く失っていませんでした。

すごいなぁ・・・。カップ麺の域をはるかに超えています。
ただ一つ、我が儘を言わせていただくならこの「コーン」・・・

フリーズドライの「かやく」じゃなくて調理済具材の中に入れて欲しかったです(笑)
いずれにしても少ししょっぱめのスープでしたが、ご覧の通り完食でした。

体のためにはスープは残した方が良かったのかな? いやいや、「自称インスタント袋麺&インスタントカップ麵研究家」としてはそんなマネはできませんよね。意地でも(笑)
最後に、いつものようにスキャンしたフタの画像を載せておきます。

ごちそうさまでした🙏
【めざせ! 凄麺シリーズ全制覇への道】
ニュータッチの凄麺シリーズ、今回で21種類をいただきました。


【関連記事】
◆2023年06月09日(「さっぽろ純連 札幌本店」さんで「味噌ラーメン」を食べました。)
本日も最後までご覧いただきありがとうございました🙇
「👏拍手ボタン」と合わせて下記のバナーもクリックして頂けると嬉しいです。
とても励みになります。
◆にほんブログ村
◆人気ブログランキング
コメント