さてさて今年も押し迫ってまいりましたが、どうしましょうネタがありません😭
ということで今日も、困ったときの「きつねくぼ亭」に頼ることにします(笑)
今回ご紹介するインスタント袋麵はこちらです。

「白石中華温麺」。そうですこの商品、ラーメンではありません温麺です。私は「自称インスタントラーメン評論家」ではなく「自称インスタント袋麵評論家」ですので、まったく問題はありませんよね(笑)
まずは作り方をしっかり確認です。

ふむふむ、温麺の茹で時間は4~5分か。
温麺の茹で時間は普通3分くらいですよね。
↓↓↓

ということは、この温麺は通常の温麺とは違うのかな? そういえば名前も「中華温麵」となってますしね。
パッケージを開けて、その温麺とご対麺・・・じゃなくてご対面で~す(笑)

姿かたちは温麺ですね。
スープは粉末と液体、そして香味油でワンセットになっています。

予め器にスープを入れておいて、麺の茹で上がりに合わせて300ccの熱湯を注ぎます。

私は麺の茹で時間を4分30秒にしてみました。

トッピングは小松菜、ネギ、メンマ、なると、煮卵です。

残念ながら、今回もこれはスーパー爺ちゃんの昼食用でした。なので、いつものようにちょっとだけ味見です(笑)
醤油味のスープは絶品のお味。

う~ん、このスープでマルタイの棒ラーメンを食べたいぞ(笑)
そして麺は・・・

温麺ゆえに、ラーメンと比べるととても短いです。でも、それがとても食べやすい。麺の食感としては「中華温麵」というだけあって、ラーメンに似ています。

これは、啜る力が衰えてきた方でもおいしく食べることのできるラーメンですね。あと小さなお子さんにもいいと思います。
ネットで調べたら、今回の「しょうゆスープ」の他に、「仙台味噌スープ」というのもあるようです。

いつか食べてみたいな。
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ふむふむ、温麺の茹で時間は4~5分か。
温麺の茹で時間は普通3分くらいですよね。
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パッケージを開けて、その温麺とご対麺・・・じゃなくてご対面で~す(笑)

姿かたちは温麺ですね。
スープは粉末と液体、そして香味油でワンセットになっています。

予め器にスープを入れておいて、麺の茹で上がりに合わせて300ccの熱湯を注ぎます。

私は麺の茹で時間を4分30秒にしてみました。

トッピングは小松菜、ネギ、メンマ、なると、煮卵です。

残念ながら、今回もこれはスーパー爺ちゃんの昼食用でした。なので、いつものようにちょっとだけ味見です(笑)
醤油味のスープは絶品のお味。

う~ん、このスープでマルタイの棒ラーメンを食べたいぞ(笑)
そして麺は・・・

温麺ゆえに、ラーメンと比べるととても短いです。でも、それがとても食べやすい。麺の食感としては「中華温麵」というだけあって、ラーメンに似ています。

これは、啜る力が衰えてきた方でもおいしく食べることのできるラーメンですね。あと小さなお子さんにもいいと思います。
ネットで調べたら、今回の「しょうゆスープ」の他に、「仙台味噌スープ」というのもあるようです。

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