相変わらず気温が低く寒〜いきつねくぼです。
でも今朝は太陽が顔を出していたので、ちょっとだけ早起き。
スーパー爺ちゃんが起きだしてくる前にやりたいことがあったのです。
それは・・・、掃除(笑)
昨日、スーパー爺ちゃんに占領されていて掃除できなかった茶の間だけは、朝食の準備前に片付けたかったのでありました。
手がかじかむような寒さだが、そんなことにかまってはいられない。窓を全開にして外の空気を入れる。コタツカバーとコタツ布団をはぎ取り、ハタキで障子とかのホコリを落とし、念入りに掃除機をかける。天気が良いからコタツカバーを取り替えて即洗濯。うん、すっきりじゃ! 気持ちよか~。
さて、ここからが本題。
朝食を終え、外の様子を窺うと天気が良くて、風もない。そして少し残雪があって乾燥していない。
これは絶好の「焚火」日和じゃ!(笑)
スーパー爺ちゃんが敷地内の欅の木を枝打ちしたやつや、弟のがんちゃんが運んできた木の枝などがたくさん溜まっている。先日、スーパー爺ちゃんの命令により、それらを焼却するための穴を「きつねくぼ4号」で掘ったのだが、その依頼主のスーパー爺ちゃんは、一回焼却作業をしただけ。最近は寒いせいもあって外での作業をしたがらない(笑)
やっぱり俺がやるしかないのか・・・。ふふふ、きつねくぼ三代目にまかせておけ(笑)
↓↓↓↓これらをやっつけます!!
おぉ~、燃える燃える。一度火が付くと、多少生でも、少しぐらい湿気っていても大丈夫。

でも、調子にのってはいけない。火は危ないのだ。万が一あましてしまったら一大事。
あれっ?「あます」って、標準語? それとも方言?
きつねくぼ周辺で使われる「火をあます」とは→「消火したつもりだったが消えていなくて危険な状況になった」とか「火が自分で制御できないくらいに大きくなってしまった」とかの意味で使われます。「もてあます」的な。
使用例としては「東電は原発あましちゃったな」(笑)
2時間弱奮闘しましたが、想像以上にハードな作業。焚火の火はお肌も乾燥させるため美容にも悪い(笑)本日はここまで!
↓↓↓↓まだ、こんなに「あましてます」(笑)

こっちにも

全部やっつけるにはまだまだ時間かかりそうです😭
でも今朝は太陽が顔を出していたので、ちょっとだけ早起き。
スーパー爺ちゃんが起きだしてくる前にやりたいことがあったのです。
それは・・・、掃除(笑)
昨日、スーパー爺ちゃんに占領されていて掃除できなかった茶の間だけは、朝食の準備前に片付けたかったのでありました。
手がかじかむような寒さだが、そんなことにかまってはいられない。窓を全開にして外の空気を入れる。コタツカバーとコタツ布団をはぎ取り、ハタキで障子とかのホコリを落とし、念入りに掃除機をかける。天気が良いからコタツカバーを取り替えて即洗濯。うん、すっきりじゃ! 気持ちよか~。
さて、ここからが本題。
朝食を終え、外の様子を窺うと天気が良くて、風もない。そして少し残雪があって乾燥していない。
これは絶好の「焚火」日和じゃ!(笑)
スーパー爺ちゃんが敷地内の欅の木を枝打ちしたやつや、弟のがんちゃんが運んできた木の枝などがたくさん溜まっている。先日、スーパー爺ちゃんの命令により、それらを焼却するための穴を「きつねくぼ4号」で掘ったのだが、その依頼主のスーパー爺ちゃんは、一回焼却作業をしただけ。最近は寒いせいもあって外での作業をしたがらない(笑)
やっぱり俺がやるしかないのか・・・。ふふふ、きつねくぼ三代目にまかせておけ(笑)
↓↓↓↓これらをやっつけます!!

おぉ~、燃える燃える。一度火が付くと、多少生でも、少しぐらい湿気っていても大丈夫。

でも、調子にのってはいけない。火は危ないのだ。万が一あましてしまったら一大事。
あれっ?「あます」って、標準語? それとも方言?
きつねくぼ周辺で使われる「火をあます」とは→「消火したつもりだったが消えていなくて危険な状況になった」とか「火が自分で制御できないくらいに大きくなってしまった」とかの意味で使われます。「もてあます」的な。
使用例としては「東電は原発あましちゃったな」(笑)
2時間弱奮闘しましたが、想像以上にハードな作業。焚火の火はお肌も乾燥させるため美容にも悪い(笑)本日はここまで!
↓↓↓↓まだ、こんなに「あましてます」(笑)

こっちにも

全部やっつけるにはまだまだ時間かかりそうです😭







