「昨日、きつねくぼで」ご愛読者である「のんちゃん」様が7月18日にコメントで教えてくれた手打ちそば所「うつつ庵」。遅ればせながら行ってきました!!
7月18日の記事はこちら↓↓↓↓
今回はtokuchanのお友達夫婦の車に乗せて頂いてのお出かけです。
人気店ということで早めに。開店時間である11:00の5分前に到着。

駐車場には既に先客が。
入口前に準備中の表示と紙が置いてあり、名前と人数と車のナンバーとテーブル席か座敷席のどちらかを選んで記入し、自分の車の中で待つシステムの模様。
私たちは2番目だったのでもちろん待つことなくスムーズに入店。希望どおりテーブル席を確保することができました。
店内ではガラス張りの作業スペースで、職人さんがお蕎麦を打っているところを見学できます。
さっそく注文。あったかいお蕎麦も食べてみたいが、今日は初めてなのでやっぱり「ざる」を。
お蕎麦は産地の違うそば粉を使った「うつつ蕎麦」と「田舎蕎麦」から選べるとのこと。
こちらがお友達ご夫妻がオーダ-した「天ざる(うつつ蕎麦)1,400円・税込」

とても美味しそうです。
こちらがひろちゃんオーダーの「天ざる(田舎蕎麦)1,400円・税込」

うつつ蕎麦と比べると色が濃い。
そして欲張りなtokuchanがオーダーしたのがこちら。
「相盛(うつつ・田舎のセット)1,600円・税込」

さっそくいただきま~す。ずるずる・・・。お~~! うまっ! 田舎蕎麦は歯応えがあり風味が強い感じ。うつつ蕎麦はちょっとお上品な感じ。でも、マジうまっ。お蕎麦って、こんなに美味かったんだなぁと改めて思いました。
この店のお蕎麦を食べたら、誰かに紹介したくなる気持ちがよく分かります。自信をもって紹介できるお店ですね。庶民の私にはお値段がちょっと高めに感じますが(笑) でも値段の価値は十分にあるお蕎麦です。私も誰かに教えたい(笑)
お店は開店と同時にすぐ満席。そして駐車場には順番待ちをしている車が数台。現在コロナ対策で、6枠ある座敷席は3枠だけ使用しているとのことでした。
〆の蕎麦湯も最高。トロリとした濃厚な蕎麦湯。こちらも他店ではなかなか味わえない感じです。
よ~し、次回も開店前に伺って、今度は温かいお蕎麦を頂いてみようっと。
ごちそうさまでした!!
7月18日の記事はこちら↓↓↓↓
今回はtokuchanのお友達夫婦の車に乗せて頂いてのお出かけです。
人気店ということで早めに。開店時間である11:00の5分前に到着。

駐車場には既に先客が。
入口前に準備中の表示と紙が置いてあり、名前と人数と車のナンバーとテーブル席か座敷席のどちらかを選んで記入し、自分の車の中で待つシステムの模様。
私たちは2番目だったのでもちろん待つことなくスムーズに入店。希望どおりテーブル席を確保することができました。
店内ではガラス張りの作業スペースで、職人さんがお蕎麦を打っているところを見学できます。
さっそく注文。あったかいお蕎麦も食べてみたいが、今日は初めてなのでやっぱり「ざる」を。
お蕎麦は産地の違うそば粉を使った「うつつ蕎麦」と「田舎蕎麦」から選べるとのこと。
こちらがお友達ご夫妻がオーダ-した「天ざる(うつつ蕎麦)1,400円・税込」

とても美味しそうです。
こちらがひろちゃんオーダーの「天ざる(田舎蕎麦)1,400円・税込」

うつつ蕎麦と比べると色が濃い。
そして欲張りなtokuchanがオーダーしたのがこちら。
「相盛(うつつ・田舎のセット)1,600円・税込」

さっそくいただきま~す。ずるずる・・・。お~~! うまっ! 田舎蕎麦は歯応えがあり風味が強い感じ。うつつ蕎麦はちょっとお上品な感じ。でも、マジうまっ。お蕎麦って、こんなに美味かったんだなぁと改めて思いました。
この店のお蕎麦を食べたら、誰かに紹介したくなる気持ちがよく分かります。自信をもって紹介できるお店ですね。庶民の私にはお値段がちょっと高めに感じますが(笑) でも値段の価値は十分にあるお蕎麦です。私も誰かに教えたい(笑)
お店は開店と同時にすぐ満席。そして駐車場には順番待ちをしている車が数台。現在コロナ対策で、6枠ある座敷席は3枠だけ使用しているとのことでした。
〆の蕎麦湯も最高。トロリとした濃厚な蕎麦湯。こちらも他店ではなかなか味わえない感じです。
よ~し、次回も開店前に伺って、今度は温かいお蕎麦を頂いてみようっと。
ごちそうさまでした!!







