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昨年12月31日のブログで、ひろちゃんと二人で自宅からきつねくぼに向かう戻る途中に「道の駅よつくら港」で食事をしたことを掲載しました。

実際に立ち寄ったのは12月30日だったのですが、その時の記事がこちら↓↓↓↓


そして・・・。
年が明けた1月1日、朝刊を眺めていたら・・・。
えっ!? えぇぇぇ~!?
sinnbunn

新聞記事によれば、感染された方は28日まで出勤されていたということです。なので、直接はお会いしていませんが(笑)それでも、なんかコロナの脅威がだんだん身近になってきたようで怖いですね。

そういえば12月30日の道の駅の駐車場には、県外ナンバーの車がたくさん止まってました。
自粛を呼びかけられているとはいえ、やはり年末ですもんね・・・。

別の新聞記事を見ると、「道の駅よつくら港」では1月2日からの初売りに向けて準備をしていたそうですが当面の間休館するとのこと。やっぱコロナの影響って計り知れないものがありますね。

私がこの記事を書いているのは1月3日ですが、今のところ夫婦で発熱なのどの症状は出ていません。
でも、きつねくぼには「スーパーお年寄り」もいることですし、やはり心配です。

早く平穏な世の中になることを祈って、今日も体をアルコール消毒するため、無理をしてお酒を嗜みたいと思います。

いくら消毒のためとはいえ、無理して飲むのは🍶・・・、あ〜辛いなぁ〜(笑)

昨日の続きです。
どうか懲りずにお付き合いください(笑)

これまで紹介させていただいた機材を使って楽しんでいるという、もう一つのこととは果たして?

それは・・・、🎤カ・ラ・オ・ケです(笑)
こんな山の中のポツンと一軒家で、いやそんな所だからこそ、カラオケBOXやスナックにも負けない音響でガンガンやることができるのでありました。家にいる人以外、誰にも迷惑をかけることがありません(笑)

どんな風にやっているのかというと・・・。
まずカラオケといえば「第一興商」。そこがやってる通信カラオケDAMでパソコン対応の定額プランを契約します。(※光回線などの高速ネット回線の環境が必須となります。)
これで、業務用カラオケと同等のクオリティで約14万曲以上が歌い放題になるのです。

こちらがWindows10用のアプリを使った画面です。曲の検索もパソコンを使ってキーワード、曲名、歌手名などから簡単に可能。
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もちろんキーの変更も可能。採点機能なんかもついてます。
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そしてパソコンの音声出力からミキサーに接続すれば・・・。
曲も大音響でガンガンいけますし、リバーブエフェクト機能を活用した臨場感たっぷりのボーカルも楽しめるという訳です。

パソコンは譜面台の上に置き、その画面を見ながら熱唱します(笑)
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歌詞はこんな感じで表示されます↓↓↓↓
ディスプレイのサイズ以外はお店とまったく同じです。
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田舎暮らしのささやかな楽しみをご紹介してまいりましたこのシリーズも、以上でおしまいとなります。

悲しいかな、コロナ禍で自由にカラオケを楽しむということも難しくなっている今日この頃。
STUDIO KITUNEKUBOでストレス解消してみてはいかがでしょうか(笑)
きちんとコロナ対策をしてお待ちしてま~す!!

昨日の続きです。
楽器とかに興味が無い方には全然楽しくないと思います。しかし今年のお正月はとても寒いのでコタツに籠りっぱなし。故に他にブログネタがないもんでごめんなさい🙇‍♂️(笑)

ギターを接続したら今度はマイクです。
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カラオケボックスでおなじみの?ワイヤレスマイクを2本接続しています。

そしてこちらは譜面台。
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今どきは、楽譜も紙ではなくパソコン画面です。インターネットを使えば、ありとあらゆる楽曲の楽譜を見ることができるんですよね。便利な世の中になったもんじゃのう(笑)

で、これがSTUDIO KITUNEKUBOの秘密兵器。YAMAHAのデジタルパーカッション。
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パーカッションとはいえ侮るなかれ、普通のドラムセットと同じように楽しめます。
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例えばこのキックペダルを接続すると、右足でバスドラム、左足でハイハットシンバルを操ることも可能です。私はドラムは叩けませんが、ギターを弾きながら右足でバスドラムのみのリズムを刻むと、それなりにライブ感が出るのでとても楽しいです。あらかじめ4ビート、8ビートなどいろんな曲調に合わせたドラムパターンの音が内蔵されているので、それを流しながらギターを合わせるという楽しみ方なんかもできます。

これらの色々な機材を使うときに一番困るのが・・・、電源や接続コードの煩雑さです。
それを少しでも解消するために私が使っているのがこちらの機器。
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これは果たして何に使うものでしょうか?

答えは、ギターとアンプを接続するための機器でした。
通常、エレアコやエレキギターとアンプを接続する際にはギターシールドというケーブル(コード)を使いますが、それらが絡まってしまい、マイクスタンドや譜面台が危ないことになってしまうことがあります。
左のトランスミッターをギターに挿し、右のレシーバーをアンプに挿せば、ワイヤレスでエレアコなどが弾けちゃうという代物でした。昔は値段がとても高かったのですが、現在は数千円で購入できるようになっています。

以上のような機材を使って演奏の真似事を楽しんでいるわけなのですが、実はこのシステムを使って、もうひとつ素敵な楽しみ方があるのです。

それは・・・、明日のブログで。お楽しみに!!(笑)

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